新しく業者を探すというより、いま頼んでいる会社で少し足りない——そういうご相談が多くあります。
荷降ろしまでで帰ってしまい、店内への搬入と配置は自社スタッフでやることになる。
夢郷商会の場合
御社の名前で受けた案件。協力会社の振る舞いが、そのまま御社の評価になる。
夢郷商会の場合
創業から36年、陶器とタイルを運んできました。 割れ物は「積み方」と「養生」で決まります。その積み方を、そのまま家具と什器に使っています。
飲食店の開店前日の什器搬入、改装にともなう什器の一時移動と再設置、寺院の設備搬入と設置。狭い、傷つけられない、時間が決まっている——置き方まで気を遣う現場を経験してきました。
ここを曖昧にすると、現場で「ついでにこれも」と言われて断れなくなります。資格が必要な作業もあるため、先にはっきりお伝えします。
ご希望を伺い、作業内容を確認します
内容を伺ってからご回答します
資格・許可が必要なため、専門の業者様へ
お電話またはフォームから。現場から片手でかけられるよう、電話でのご相談を歓迎しています。
お問い合わせから2〜3営業日以内にご返答します
荷物・日程・現場の条件を伺います。下の「ご依頼時に必要な情報」を、分かる範囲でお知らせください。
ご希望と現場の条件を伺い、対応できる作業内容や進め方をご案内します。
搬入経路が狭い、商業施設内、大型什器など、事前確認が要る現場は伺います。
養生 → 搬入 → 指定位置への配置 → 梱包材の持ち帰り。作業後、配置をご確認いただきます。
荷物の状態と配置を、お客様とご一緒に確認します。
この5つが分かれば、その場で「お受けできるかどうか」をご回答できます。すべて揃っていなくても構いません。
店舗・事務所の移転で本当に困るのは、家具が傷つくことよりもお店を開けられない日が増えることだと考えています。 ご相談をいただいたら、まず「いつ開けたいか」を伺い、そこから工程を組みます。
搬出経路、什器の量と大きさ、駐車と搬入の条件を実際に見て確認します。移転先も同様に。
移転のご依頼では、原則として現地を確認します
養生 → 配置と行き先の確認 → 梱包 → 搬出。什器ごとに行き先を記録します。
記録した配置のとおりに戻します。レイアウトを変える場合は図面をご用意ください。
配置と傷の有無をその場でご確認いただいてから引き上げます。
すべて揃っていなくても構いません。分かる範囲でお聞かせください。
運ぶもの、行き先、ご希望の日程。分かるところからお聞かせください。
まだ詳細が決まっていなくても、内容を伺いながら進め方をご案内します。
内容・日程・車両の状況を確認して、お受けできるかどうかを速やかにご返答します。
移転のご相談は、まず開けたい日を教えてください。お受けできない場合も、その理由をお伝えします。
電話受付:8:00 – 18:00 / フォームは24時間受付