同じ割れ物でも、陶器とタイルでは気をつける場所が違います。 タイルは1箱が重く、面で割れる。積み方を間違えると、下の箱から割れます。
タイルは1箱あたりが重く、同じ場所に積み重ねると下から割れます。荷台のどこに置くかを先に決めます。
大判タイルは寝かせると自重でたわみ、その状態で揺れると割れます。立てたまま動かないよう固定して運びます。
本製品と一緒に積むと、軽い箱が動いて本製品を傷つけます。数が少なくても別に固定します。
重い荷物は、置いてから動かすのが最も危険です。どこへ降ろすかを先に伺ってから積み込みます。
通常の作業としてお受けします
内容を伺ってからご回答します
資格・許可がないためお受けできません
食器・鉢などの陶器の運送は陶器の運送のページをご覧ください。
倉庫を経由せず、施工現場へそのまま納品できます。
重いものを運ぶので、搬入経路と荷降ろし場所を先に伺います。段差や狭い通路がある場合は、現場の条件を確認したうえで、搬入方法をご相談します。 当日になって「入らない」ということのないようにするためです。
| 先に伺うこと | なぜ |
|---|---|
| 納品先の住所と現場の種類 | 戸建て・マンション・商業施設で条件が変わります |
| 荷降ろしの場所 | 車を停める位置と、そこからの距離を決めます |
| 搬入経路(段差・階段の有無) | 搬入方法を事前に確認します |
| おおよその数量と寸法 | 車両の大きさと積み方を決めます |
| 希望の日時 | 他の現場との調整をします |
寸法と現場の条件が分かれば、搬入の進め方をご相談できます。
お受けできない場合も、その理由をお伝えします。
電話受付:8:00 – 18:00 / フォームは24時間受付